過去問演習の仕方って…?宮林担任助手 | 東進ハイスクール錦糸町校|東京都

ブログ

2018年 6月 1日 過去問演習の仕方って…?宮林担任助手

こんにちは!大学1年生の宮林弘美です!

皆さんまずは中間テストお疲れ様です。

今は、「中間テストであまり東進の勉強できなかった…。」

受講高速基礎マスターに追われてセンター過去問対策を始められていない!!」って人も多いのではないでしょうか。

そうなんです、今日はこのセンター試験の過去問演習について話していきたいと思います!!

「いつからいつまでにどれくらいやればいいの?」

「優先順位がわからない…。」

とそれぞれみなさんのセンター試験対策の悩みは違うと思います!

でも共通して言えることは本試でいうならば10年分を3周すれば無敵だと言うことです!!

HRなどでも聞いているとは思いますが。(笑)

同じ問題を解くのに意味があるのか?と感じる人もいるかもしれません!

でも同じ問題を解くことには大きなメリットが!

それは定着度が上がるということです!

同じ問題を2回目解いたときに完璧にわからなかったとしても1回目よりはアプローチがうまくいくはずです!3回目解いたときには理解し、かつスピードも上げて解くことができるのです!

みなさんも演習を行って、志望校合格をゲットしちゃいましょう!

錦糸町校担任助手 宮林