大学生の成績と未来を左右するもの(鷹取担任助手) | 東進ハイスクール錦糸町校|東京都

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2016年 9月 26日 大学生の成績と未来を左右するもの(鷹取担任助手)

こんにちは!担任助手の鷹取です。

10月に入り本格的に大学の秋学期が始まりました…

授業の中で何が一番大変か。やはり英語です…先生が外国人なので授業はもちろん課題の発表も全て英語です!!課題を提出しないと単位ももらえないため、何が何でも英語を聞き取るしかありません!

さらに、大学の英語のクラス分けテストでTOEICの得点で左右されます。低いクラスだと意識があまり高くない人としか英語力を高められません。しかし、TOEICは大学受験とはまた違った難しさがありますTOEICは就職活動にも影響を与えます。

 

大学での英語で何が大切か…TOEICを意識して授業を受けることです。TOEICの勉強をすることで長文を速読する力が大学受験勉強以上に身に付きます。また、リスニング力も共に身に付きます。文法・長文・リスニング・音読…やることは高校生と変わりませんが、レベルが大いに異なります。留学に行く際も大学で授業の履修を組む時もある一定の英語力がないといけない場合があります。

 

英語とは大学生にとって一番重要なツールなので今から将来を見据えて英語を勉強しましょう!!

ちなみに僕がやっている勉強は東進ビジネス英語だけです。もし大学での英語勉強が不安だと感じたらぜひビジネス英語を受講してみてください!

1年担任助手 鷹取諒