理系大学の英語の勉強って??(柿澤担任助手) | 東進ハイスクール錦糸町校|東京都

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2016年 10月 14日 理系大学の英語の勉強って??(柿澤担任助手)

こんにちは!大学3年の柿澤です!

最近は暑かったり寒かったりと変わりやすい天気ですね。

体調管理にも気を付けましょう!

 

ということで、今回は大学の英語の実態について話したいと思います!

僕は今、理系大学に通っています。

理系大学のイメージと言えば、数学・実験…etc

という人が多いと思いますが、もちろん英語も学びます!

 

ではどんな授業なのか?

1・2年生の頃はテーマに対して自分の考えを英文で書く英作文がメインでした!

3年生になってからは、論文を読むための専門的な理系の短い論文を読む授業です!

これらの授業はやはり、将来様々な論文を読んで書くためのものなんですね。

 

ここで問題なのが「いきなり課題で書いてこい!」と言われてしまうことなんですね。

つまり、高校生の間に少なくとも語彙力・作文力はつけておきましょう!!

 

ちなみに、

錦糸町校では11月15日宮崎先生の英語の公開授業が行われます!

宮崎先生は昔、あの有名なアメリカの雑誌「TIME」の和訳をしていたことがあり、

今は東進HSで英作文の授業をされている方です。

 

英作文は受験で使う生徒も多く、落としやすい分野の一つでもあります。

英作文が苦手だという人はもちろん。

英語の根幹をわかりやすく教えて下さるので、

英語自体が苦手という方も

少しでも興味があったら是非参加してください。

 

錦糸町校 柿澤