模試を受けおえたそこの君へ(石井担任助手) | 東進ハイスクール 錦糸町校 大学受験の予備校・塾|東京都

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2019年 4月 29日 模試を受けおえたそこの君へ(石井担任助手)

みなさん、こんにちは

28日にはセンター試験本番レベル模試を受験されたことだと思います。

 

良し悪しは関係なく

紹介させていただきたい

 

歴史上の偉人の言葉があります。

 

まぁそれを紹介する前に

模試って受けたあと

あんま結果よくなかったら、

「あーあ」って感じでどこか頭の片隅に寄せちゃいがちですよね。

 

そして、逆に結果がよかったらよかったで

「イェーい」って感じで、結果が良かったことだけで

頭がいっぱいになってしまうのではないでしょうか。

 

まぁ、僕も皆さんんと同じように

受験生の時たくさん模試を受けて

だいたいそんな感じで、

片付けてきてしまってたので

もちろん皆さんの気持ちもわかります。

 

でも今回そんな皆さんに紹介する言葉を

僕が見つけた時

すっごいそんな過去を後悔しました。

 

そんな後悔を皆さんにもしてもらいたくないので

ぜひこの場を借りて紹介させていただきたいと思います。

 

 

ここまで、溜めに溜めた名言とは

 

イギリスの元大統領

ウィンストン・チャーチルの名言です。

鉄のカーテン宣言とかで、多分聞いたことあるのではないでしょうか。

 

そんな彼が残した言葉は
「過去のことは過去のことだといって片付けてしまえば、それによって、我々は未来をも放棄してしまうことになる」です。

まぁ、僕が何を言いたいかなんて
多分説明しなくても伝わりますよね。

結果が良くても悪くても
過去として受け流すのではなくて

しっかり模試分析しっかりと
しましょう