ブログ | 東進ハイスクール錦糸町校|東京都

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2020年 9月 21日 こんな授業見たことない!未来発見講座🔍

こんにちは!

東進ハイスクール錦糸町校です!

 

今回紹介するのは

東進オンライン高等学校

についてです!

 

これは未来発見講座

という

3種類の講義

無料で受けることができます!

 

    

将来の夢や学びたいこと、志望校が

決まっていない生徒は特におすすめです!

この機会をぜひご活用ください!!

 

 

 

錦糸町校スタッフ一同

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2020年 9月 20日 国士舘pride (江原担任助手)

こんにちは、江原です。

今回のブログは、

主に自分の大学

『国士舘大学体育学部スポーツ医科学科』

について

お話したいと思います。

 

僕は大学で

救急救命士の資格を取得するために

日々勉強しています。

救急救命士は

まあ救急車に乗っている人

と思ってもらえれば大丈夫です

 

119の通報があれば、

現場に向かい観察・処置・搬送を行います。

救急・救命の第一陣だと思ってください。

 

大学では、豊富な実習

優秀な教授や講師陣がいるので

全大学の中で、

トップクラスの合格率を誇っています。

 

消防や救急など医療系に興味がある人は

ぜひ一声かけてください!

 

錦糸町校担任助手 江原昌秀

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2020年 9月 19日 ⭐️高校生のための特別講義「サイエンスセミナー」⭐️(石井担任助手)

 

こんにちは!
東進ハイスクール錦糸町校
担任助手の石井庸司です。

今日は

東進ハイスクールの

イベントに関して

紹介させていただきます。

 

今日紹介するイベントは、

サイエンスセミナー

というイベントです。

 

毎月東進ハイスクールでは、

トップリーダーと学ぶ

ワークショップ

というイベントがあります。

各方面を牽引するような

リーダーと呼ばれるにふさわしい方々が、

未来の世界、

日本についてお話しされ、

一緒にその問題に関して、

同年代の生徒と

ディスカッションするイベントです。

 

今回のイベントは

そのイベントの

ザ•サイエンス版

といったものです!

 

ですが、

これだけ聞くと

文系に進もうと考えている人は、

「あ、僕には、私には縁のない話だな」

と思うかもしれません…

ですが

ちょっと待った!

そう思った人こそ、

今回のイベントに

参加して欲しいなと僕は思います。

 

というのも、

そもそも文系の生徒(僕もです。)は
あんまり、

こういった理系の最先端の研究について

触れる機会は多くありません。

 

ですから、

そういったものに触れて

世界を広げる機会

というのが1つ。

 

もう1つは、

このサイエンスセミナーに

いらっしゃる方々は、

各分野で大きな発見をなされ、

大業を成し遂げられた方々

です。

 

そんな各分野の

リーダーたちが、

どのようなプロセスで、

そんな方達の生き様、

心構えを

学部という点では

文理全く関係なく

大きな機会だと思います。

 

ですので、

理系の人は言うまでもなく、

文系の人も

ぜひ参加して欲しいな

と思います。

                             

過去のサイエンスセミナーの様子は

こちら

 

 

錦糸町校担任助手 石井庸司

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2020年 9月 18日 『私は人よりも長い時間問題と向き合っているだけだ』(山本担任助手)

It’s not that I’m so smart;

it’s just that I stay with

problems longer.

(私はすごく頭がいいわけではなく、ただ、

私は人よりも長い時間問題と向き合っているだけだ)

(Albert Einstein , 1879-1955)

 

 

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これは、かの有名な科学者

アインシュタインが放ったとされる

言葉です。

 

 

 

アインシュタインは

天性の科学の才能があったわけではなく、

 

何なら大学では落第生でもあったそう。

 

 

 

そんなアインシュタインが、

現代物理の発展に大きな影響を与える

数々の発見を残しています。

 

 

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思うに、

高校3年生がこれからやるべきことって、

「考える頭」を作ることなんです。

 

 

僕が受験生だった頃、

僕は1問1問に拘りをもって、

取り組んでいました。

 

 

 

「何でそう解く?」

「根拠はどこ?」

「何が必要?」

「どう解けばいい?」など、

いわゆる5W1Hを元に

疑問を持ち、

考え抜くだけでも違うと思います。

 

 

 

 

だからこそ、

「遅れている科目・分野の巻き返し」

「徹底的な演習」

をやることはもちろん、

「1問1問に拘りを

持って向き合う」

ということを僕はやり抜きました。

 

 

 

もちろん、

1問1問に、2,3時間も

かけていたわけではありません。

 

 

が、しかし。

 

普段だったら

「分からないし解説見ちゃおう」

というところで、

もう一踏ん張り考えてみたり。

 

違った切り口で問題に取り組んでみたり。

 

色々なことを試しました。

 

 

 

 

本番は、問題を解くときに

詰まったとしても、

解説・解答が

見れるわけではありません。。。。

 

 

だからこそ、

今までの勉強で

自分の頭の中に詰め込んだものを、

自分の力で頭から

引っ張り出す練習をするのです!

 

 

さあ、誰よりもアツい勉強をして、

「考える頭」を作り上げましょう!

 

 

錦糸町校 山本豪

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2020年 9月 17日 苦手科目やりたくないよね〜(金子担任助手)

こんにちは〜

お久しぶりの金子です。

実はこの前体調を崩してしまいました。。。

皆さんも体調管理はしっかりとしてくださいね!!

今回は、苦手科目の克服といった点に

焦点を当ててお話ししたいと思います。

苦手科目の勉強って、やっぱり後回しにしがちですよね。

ということで、まずは

「そもそもなぜ、その科目が”苦手科目”だと思っているのか」

そして、

「いかにして苦手科目の勉強に取り掛かるか」

について考えましょう。

ほとんどの人が、”得点が伸びないから”苦手意識があるのだと思います。

しかし、逆の考え方をしてみてはどうでしょうか?

点数が取れない=伸び代が大きい

ということです。例えば、

・100点満点で既に90点取れている科目

・100点満点で50点しか取れていない科目

があったとして、

90点→95点に伸ばすのと50点→70点に伸ばすのでは

どちらが簡単でしょうか??

意外と後者の方が

元々の点が低い分、簡単に点が伸びるのです。

”苦手科目”というイメージのせいで、敬遠しがちな科目でも

点数を伸ばしやすい

”お買い得科目”

といった感じで捉えると取り掛かりやすいのではないでしょうか?

受験本番まで時間がたくさんあるわけではありませんので、

覚悟を決めて”お買い得科目”の勉強にも力を入れて頑張っていきましょう!

ここまで読んでいただきありがとうございました。

錦糸町校担任助手 金子新之介

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