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2019年 6月 2日 【錦糸町校特別イベント】合格設計図修正会!
みなさんこんにちは!
最近暑かったり寒かったり
体調管理が大変ですね。
体調が悪くなると
せっかく立てた計画がずれたり
勉強習慣ついたのにやる気が出なくなったり
しちゃいますよね。
ということで
5月28.29.31に
合格設計図修正会を行いました!

センター過去問10年分
二次私大過去問10年分
高速基礎マスター完全修得
この3つを組み込んだ
6月~8月末までの計画立てと、
志をしっかりも紙に書き出して
見直そうということで
志作文の作成をしました!
夏休みは受験の天王山
最大限活かしましょう!!
2019年 6月 1日 申込期間残りわずか…!全国統一高校生テスト!
全国統一高校テスト
申込締切まであと5日!
この夏を最大限活かしたい!!
苦手発見・克服したい!!
そんな方は是非!
お申し込みはこちらから
↓↓↓
2019年 6月 1日 夏の一大イベント!夏期特別招待講習!
こんにちは!東進ハイスクール錦糸町校です!
まずはこちらの動画をご覧ください!!
今年もやってきました!
夏期特別招待講習!!!
本日、6月1日より申し込みがスタートしました
今回は、なんと4講座無料招待
招待講習の講座は、東進を体験する皆さんのために特別に開講する専用講座です。
通常の講習講座と同じ90分×5回の授業が主となっており、講習に換算すると1講座18,900円(税込)相当となります。
4講座を受講した場合、75,600円(税込)相当が無料となります。
講習入会金・テキスト料等もすべて無料です。
※「定期テスト対策特別招待講習」を受講した場合、「定期テスト対策特別招待講習」と「夏期特別招待講習」を合わせて、最大で上記の講座数を受講できます
この夏で周りに一気に差をつけて第一志望に合格するために東進の夏期特別招待講習を受講してみよう!
2019年 6月 1日 過去問を解く、、?(浅井担任助手)
こんにちは!
この季節こんな暑かった?と最近溶けてる浅井担任助手です〜
さて今回のテーマは
過去問演習の進め方
です!
まずセンター過去問いきましょう!
①時間を測って学習
当たり前やん、、?て思った人がいるかもしれないですが、時間を測る=大問毎の時間配分まで考えるということです!!
②時間を空けて解き直し
解き直しはもちろん重要なのですが、さらに定着度を上げるために少し時間を空けて忘れるか忘れないかの時に復習できると良いですね!これはうっかり本当に時間空けすぎて解き直し忘れた事案発生するので計画はしっかり立てましょう!
また錦糸町校ではセンター過去問演習会を毎週土曜日に行なっているので、ぜひ参加してください!!!
次に二次過去問演習について!
①復習に時間をかける
復習には試験時間の2倍かけるべきと言われています!次の過去問を解くときのために対策しっかりとしましょう!!見直しノートおすすめです!!
②とにかく解いてみる
①で伝えた通り過去問演習には時間がかかるのでとにかく早く始めるのが吉です!
最後に
過去問演習講座の活用方法
過去問演習講座で採点をすると、0〜60点、61〜80点、81点〜といったように点数の色が分かれているので、せっかくなので青色の点数が取れるまで何度も何度も演習しましょう!!!!!
以上!浅井担任助手でした!( ^_^)/~~~
2019年 5月 31日 さあ、みなさんお待ちかねのお時間がやってきたようです。(佐藤担任助手)
どうもこんにちは、「さ」で始まり、「ご」で終わる男、佐藤太梧です。
今回は何がテーマだったかな。
うーん、なんだろ。。ちなみに何か書いてほしいことあったら言ってくださいね。
ねじ込みますんで。
そうでした、慶應のこと書いてほしいって言われてました。
まあアバウトですよねー。
何がみなさん聞きたいんでしょうか?
入るまで?入った後?あるいは卒業後?
(まあ卒業後のことは私も知らないですが)
【入るまで】
とにかく勉強してください。
ただ、「勉強すればいい」ってもんでもないとは思いますけどね。
目的意識がある勉強、それは周りから見ても分かるものです。少なくとも聞けばちゃんと考えていることは伝わってきます。でもそれだけでなく、行動から伝わってくるような一つ一つの行動に意味があるようにしてください。それだけ時間のない中でどれだけ効率よく、最も自分に合ったことをできるかが、勝負かと。
文系であれば英語、理系は数学理科
まずは基本をとにかくきっちり、そして演習を重ねていく。
それはどの大学を狙うかなんて関係ないですね。
【入った後】
ごめんなさい、文学部しか分からないです、、
さらに言えば正直、ちゃんと話せるのは教育学に関してくらいです。。
なので教育学(文学部)を知りたければ、普通に話しますので佐藤の下まで。
今回の中身薄いですね、はい。
ただまあ今回伝えたいのは、こんな薄いことしか書けない人間も慶應に受かっていること。
ましてや文学部に、ということ。
だから皆さん大丈夫です。
今の時期、ちょいとしんどくなる人もいるはずです。
テストが終わってちょっとひと段落つく人、部活が終わりそうor終わってしまった人、
思うように結果に現れない人、などなど
仕方ない、結果は目の前に現れる。
そして多くの人は結果でしか判断しない。まさに大学入試はそう。
でも自分自身だけは決して結果だけで判断することがないように。
良いも悪いも必ず原因(起承転結)がある。
そこを見落とすのが一番いけない。
そして1人ではなかなか冷静に見れないのも分かる。
そんな君たちを理解してその上で一瞬でも道標となれるように我々も努力します。
結果だけでなく過程と感情を見れる人間であること、これが合格の近道かと。
決して目を背けることのないように。
そしてその上での行動であるように。
本日の担当は、最後にカッコつけた感じで終える佐藤でした。
錦糸町校 担任助手 佐藤 太梧












