【高3生必見】東大に挑まんとするあなたへ贈る、1学期攻略法(山本担任助手) | 東進ハイスクール錦糸町校|東京都

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2019年 5月 22日 【高3生必見】東大に挑まんとするあなたへ贈る、1学期攻略法(山本担任助手)

強運ですね!

 

このブログを読んでいるあなたにだけ、

【東大に合格するための1学期攻略法】

独占公開します!

 

【前提知識】東大のアドミッションポリシー

以下、東大のホームページより抜粋です。

出典はこちら


東京大学の入試問題は,どの問題であれ,高等学校できちんと学び,身につけた力をもってすれば,決してハードルの高いものではありません。期待する学生を選抜するために実施される本学の学部入学試験は,以下の三つの基本方針に支えられています。


  第一に,

試験問題の内容は,高等学校教育段階において達成を目指すものと軌を一にしています。

 

  第二に,

入学後の教養教育に十分に対応できる資質として,文系・理系にとらわれず幅広く学習し,国際的な広い視野と外国語によるコミュニケーション能力を備えていることを重視します。そのため,文科各類の受験者にも理系の基礎知識や能力を求め,理科各類の受験者にも文系の基礎知識や能力を求めるほか,いずれの科類の受験者についても,外国語の基礎的な能力を要求します。

 

  第三に,

知識を詰めこむことよりも,持っている知識を関連づけて解を導く能力の高さを重視します。


 

要約すると、

「東大で求められる力は、

とにもかくにも”考える力”

ということなのです。

 

 

いろんな問題を解いて、テクニックを集めるよりも、

徹底的に1問1問に向き合って、

考える力を磨くことが

大事なのです。

 

 

そして、その思考力を磨くには、

その思考力を問う東大の過去問が

ベストでしょう。

 

そこに、徹底的に時間を割きたい。

 

早ければ早いほどいい。

 

 

東進生の中でも、早い人は

もう始めている人もいます。

 

遅くても、夏休みには

過去問を始めたい!!

 

 

だからこそ、今やるべきは、

夏以降過去問に取り組めるように、

全科目の基礎をやりきることになります。

 

 

基礎=”教科書レベル”

ではありません!

 

 

教科書レベルももちろんそうなのですが、

それ以上の、受験において求められる、

当たり前の力全般をさします。

 

 

問題を解くにあたっての、

定石なども含まれます。

 

 

これらを、

「夏までに」

やりましょう。

 

ちょっと抽象的にまとめちゃったので、

わかりづらい部分は、

ぜひ直接聞いてください!

 

 

東進生はもちろんですが、

東進生以外の方も、

無料相談会を実施中!!

 

ぜひ校舎に来てください!

 

 

 

錦糸町校 山本豪