キンコン西野さんのこんな話を知っていますか?(金子担任助手) | 東進ハイスクール錦糸町校|東京都

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2019年 11月 9日 キンコン西野さんのこんな話を知っていますか?(金子担任助手)

大岩先生

特別公開授業まで

あと4日!!

 

こんにちは!

大学の課題に追われてヒイヒイ言っております金子です。

皆さんはもう全国統一高校生テストの結果を見ましたか?

順調に成績が上がった人はおめでとうございます!!

その調子で試験本番まで突き進みましょう!

今回は思うように成績が伸びなかった、

前回よりも落ちてしまった、という人に

紹介したい話があります。

 

この話とはキングコングの西野さんが、

近畿大学の卒業式でスピーチしたものです。

その話で僕が紹介したい部分を引用します。

『』の中が西野さんの言葉です。

 

 

『時計の針って面白くて、

長針と短針が約1時間ごとに重なるんです。

1時5分頃に重なって、

2時10分頃に重なって、、、

毎時重なるんですけど、

でも、11時台だけは重ならないんです。

 

短針が逃げ切っちゃう。

二つの針が再び重なるのは12時。

鐘が鳴る時です。

 

何が言いたいかというと、

鐘が鳴る前は報われない時間がある

ということです。

 

僕にもありましたし、

皆さんにも必ずあります。

人生における11時台が。

 

でも大丈夫です。

時計の針は必ず重なるから。

だから諦めないで挑戦してください。』

 

 

いかがでしたか?

成績が落ちてしまった人は

今は受験期の11時台だと思って

本番まで努力を続けましょう!

 

反省は大切ですが、

思い悩むのは時間がもったいないです。

まずは模試の復習をしっかりとやって、

やるべき勉強を進めましょう。

何か困ったことがあれば、

金子でも、他のスタッフでもいいので

気軽に相談してください!

ここまで読んで頂きありがとうございました。

 

錦糸町校 担任助手 金子新之介

 

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