早慶戦が一般的ですが私の場合は慶早戦と言わざるを得ないようです。(佐藤担任助手) | 東進ハイスクール錦糸町校|東京都

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2019年 2月 18日 早慶戦が一般的ですが私の場合は慶早戦と言わざるを得ないようです。(佐藤担任助手)

皆さんこんにちは、早く暖かくなってほしいと思う佐藤です。

もう2月も後半ですね。

高校生の皆さんはそろそろ定期テストの足音が聞こえつつある、

その一方で受験生は早慶、国公立がメインディッシュとして待ってますね。

正直ここまできてできるアドバイスは多くはないです。

そして、おそらくみんなの周りに頼りになる人がたくさんいます。

それは仲間や家族、などなどです。

私からはそんな皆さんに、ひとつだけ伝えます。

自分を信じろ、と。

試験本番、周りはライバルです。

敵は問題です。

そして強敵です、そりゃ早慶だもの。

でも解ける問題は確実にあります。

それを落とさない、ミスしない。

そのために重要なのは冷静さと正確さ

それを生むのは自分が今までやってきたことの積み重ね。

積み重ねとは、つまりは自信。

やってきたことしか、本番ではできない。

そしてその本番でやるには自分を信じる、

これに尽きます。

これだけ努力してきたことありますか?

私はなかったです。

終わった後、後悔はそりゃあると思います。

でもそれを上回る、やりきったことへの清々しさ。

それを感じられるはず。

そんな経験はそう多くはないはず。

ぜひこの機会に。

そのためにも最後までできることをちゃんと、明確に、確実に。

錦糸町校 佐藤 太梧