高原アメリカ住んでたってよ。(高原担任助手) | 東進ハイスクール錦糸町校|東京都

ブログ

2018年 8月 3日 高原アメリカ住んでたってよ。(高原担任助手)

 

 

みなさんこんにちは!

担任助手一年の髙原優佳です!

突然ですが、

私はアメリカに3年ほど住んでいました!

今日はそんな海外生活の経験から

英語を話すこと

についてお話ししていきたいと思います!

高原がアメリカに渡ったのは小学生の時!

英語は会話できるレベルではなく、

現地校への初登校日は

「May I goto toilet?」

「My name is Yuka, nice to meet you!」

と書かれたメモを一日中握りしめていました!(笑)

SPEAKING力0からのスタートだったんですよ。

もちろん言語の壁が厚すぎて

毎日喧嘩しては泣いて帰り、

歴史の授業はコロンブスっていう単語がかろうじて聞こえたくらい。

そんなこんなで気付けば3年が経ち、

英語教室に通った甲斐もあったのか

そこそこのSPEAKING力が身についたというわけや!

 

私が思うに英語は正直

中学生レベルでも通じる!

よく、3語文でも英会話はできるっていうけど

たしかにできちゃうんですよ。

だけど、感じるのは最低限で満足していたら

言葉は通じるけど気持ちは伝わらないってこと。

英語にはたくさんの表現の仕方がありますよね。

「とても」と表現するだけでも

「too」を使うのか「very」を使うのかで

意味が全然変わってきます。

こういった絶妙なニュアンスの使い分けができるかできないか

この差はかなりでかい!

SPEAKING力は

知識×実践

によって身につきます!

受験勉強を通して知識を身に付け

身に付けた英語を積極的に使ってください!

音読するときも節の区切りを意識しながら話すだけで

身につくSPEAKING力も全然変わってきます!

 

「海外行かないから」なんて言わず

英語を楽しむんだ!

コツは

BE CONFIDENT!

錦糸町校担任助手1年 高原