11月 | 2018 | 東進ハイスクール錦糸町校|東京都

ブログ 2018年11月の記事一覧

2018年 11月 29日 新学年としてのスタートダッシュ!

 

 

 

 

皆さんこんにちは!

東進ハイスクール錦糸町校です!

この時期になると夜でも町は明るく、

楽し気な雰囲気で包まれてきますよね!🎄

さて、

東進では、12月になると、完全に学年が切り替わります。

それは、他の受験生よりも早く、

受験生としての意識を皆さんに持っていただきたいからです!

まだ、大丈夫と油断せず

できることは何か、必要なのは何かを考えて行動しましょう!

努力の結果は必ずついてきます!

今年は飛躍の冬になることを期待しています!

 

錦糸町校スタッフ一同


  
           


 

2018年 11月 28日 冬期合宿について(小林担任助手)

みなさん、こんにちは。担任助手の小林です。
受験生のみなさんは、受験まであとわずか!
最後の最後まで全力尽くして頑張ってください!

新高3・2年生のみなさん!

来年の春からは、新学年ですね。

そろそろセンター同日体験受験も近づき勉強量を増やしたいところですね。

今回は、冬期合宿についてお話をしたいと思います。

私も東進の冬期合宿に参加しました。

 

冬期合宿で得られたと感じたのはこの3つです。

①英語の基礎力完成

②モチベーションアップ

③夢・志・目標の再認識

 

①英語の基礎力完成はひたすら、

朝から晩まで英語をインプットとアウトプットを繰り返して力がつきます。

②モチベーションアップは、たった4日間ですが、

一緒に頑張れる仲間がいます。みんなに負けないように頑張ることが出来ました。

③夢・志・目標の再認識は、この合宿では何度かこのような内容を考え、

作文を書いたり、発表をし合います。

この時期に何のために勉強をしているのかを

再認識することでリスタートきることができました。

このように、冬期合宿には沢山得るものがありました。

もし悩んでいるなら、参加してみてください!!

           


 

2018年 11月 27日 ☆⛄ 冬期特別招待講習 ⛄☆

みなさん、こんにちは!

東進ハイスクール錦糸町校です!

東進ハイスクールでは

今!

《無料》冬期特別招待講習

を実施しております!

今回の講習で得られるのは、

➀ 受験生の学習習慣

② 苦手科目克服・勉強法

③ 🔥 やる気 🔥

です!

受験生としての第一歩をなかなか踏み出せていないそこのあなた

これはチャンスです!

この冬を最大限に活用して受験の好スタートを!

校舎でお待ちしております!
   
           


 

 

2018年 11月 25日 東大に向けた勉強(中山担任助手)


 みなさんこんにちは!

担任助手の中山です

 

高三生のみなさんはそろそろ受験が近づいて参りましたね

準備は完璧ですか?

 

この時期センターの勉強や二次の勉強、併願校の対策などなど

やることが盛りだくさんで、何から手をつけていいのか分からない、、、

という人もいるかと思います

 

なので飽くまでも一例ですが私のこの時期の勉強を紹介しますね

参考にできるところはしてみて下さい

 

まず勉強のバランスの話ですが、

この時期にはセンターレベルは完成している必要があります!

(完成、とは基本的には9割以上を指します)

とはいえ、全教科で9割以上なんてかなり厳しいですよね

私も苦手な数学ではとてもではないですが9割なんて取れなかったです

なので苦手な理数教科のみこの時期もセンターを解いていました

本試は解き終わっている人が多いと思うので

大問別をお勧めします!

私は自分で模試の成績や過去問の結果などの蓄積データから苦手分野を分析し

その苦手分野の大問別を解いていました

しかし今年は単元ジャンル別があり自分で分析しなくてもAIが分析してくれます

是非活用しましょう

 

さて、一応センターの話もしましたが

この時期には当然二次に注力する必要があります

二次の対策で最低限行わなくてはいけないのが過去問演習です

東京大学は特に大学独自の色が強いので過去問をやらなければ話になりません

最低でも10年分はやりましょう

また、私のおすすめのやり方が一年分を二回解いてから次の年に移る方法です

一年分解いて提出して添削が返ってきてからその添削を見てもう一回解き提出します

それが返ってきてから次の年を解き始めます

この方法のメリットは答案の正しい書き方が学べることです

東大は英語のマークシートを除き基本的には全て記述です

ピンとこないかもしれないですが記述にはやり方というものがあり、

答えをインプットしただけでは記述はできません

過去問を通じて答案の書き方を学びましょう

 

次に併願校の対策です

私の場合はセンター利用で合格する予定でしたのであまり解いていませんでした

第二志望を三年分解きました

けれど五年分くらいは解いておけばよかったな、と後から思いました

 

あくまで私の一例ですが参考にしていただけると嬉しいです

それでは後二ヶ月ほど、頑張っていきましょう!

中山でした!


2018年 11月 24日 東進に入学したきっかけ(宮林担任助手)

こんにちは!担任助手一年の宮林弘美です!

いや〜最近ほんとに冷えるようになってきましたね・・・。みなさんインフルだけにはならないように気をつけて下さい!

今日は、私が東進に入学したきっかけを話したいと思います。

まあ始めに簡潔に言うと・・・、同日模試を受けて自分の実力のヤバさに気づき、東進のツールなら自分も頑張れそうと思ったからです。(笑)

もう少し詳しく書いていきたいと思います。

私は高校時代、学校が遠かったため二年生まで寮に入っていました。そこの寮は門限が厳しかったため、高校1、2年生は塾には入っていませんでした。

そんな高校二年生の冬、1月のセンター同日模試を受けることを決めました。

理由は単純、そろそろマジで勉強し始めなきゃヤバい!!!そう思ったからです。(笑)

寮はこの時期に退寮し、実家から通っていました。

中学時代は成績も模試の結果も割と良かったんです。でも高校に入ってからガラっと変わってしまいました。

なぜかというと授業のレベルが高く、どんどんついていけなくなってしまったんですよ。

それがきっかけで中学の頃のようにはうまく行かなくなってしまい、勉強に対するモチベーションが下がってしまいました。

それでも勉強の楽しさは知っていたので勉強は嫌いではありませんでした。

でも確実に成績は落ちている、そう感じたんです。

センター同日本番、私は今までセンター形式の問題を見たことがなかったので、その日に初めてセンターの問題を見ました。その後北千住校で帳票を返してもらって、びっくりしましたね笑

確実に成績は落ちていると思ってはいたもののここまでヤバいか・・・と思いました。

ヤバすぎて、自分の高校の付属の大学に上がることを真剣に考えました。

(成績はギリギリ大丈夫だったので笑)

しかも私の母は、付属の大学では英語にものすごく力を入れていることに魅力を感じ、センター同日の成績は関係なく私に受験しないで上に進む事を真剣に進めてきました。

母の気持ちもわかりますしできることなら楽をして付属の大学に行きたいと思い、塾に入ろうか迷いました。

でも、それでもやりたい事を諦めるという選択肢は私の中にはありませんでした。

千住校の担任の方がそれに気づかせてくれたので、東進で頑張ろうと思う事が出来たんです。

そこから体験授業を受け、高校二年生の2月に北千住校に入学をしました。

結局、通学定期の関係で錦糸町に入学し直しましたが、

そこから受験勉強に打ち込み、今はやりたかったことを大学で勉強できています!

私は本当に東進で勉強を頑張ってよかったと思っています。

そんな経験をみなさんにもしてもらいたいと思っています。

是非東進ハイスクール錦糸町校で、一緒に第一志望校合格に向けて勉強を頑張ってみませんか?

是非校舎でお待ちしています!!