E判定なんてどこ吹く風。東大に逆転合格する上で大事な2つのこと。(山本担任助手) | 東進ハイスクール錦糸町校|東京都

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2018年 10月 2日 E判定なんてどこ吹く風。東大に逆転合格する上で大事な2つのこと。(山本担任助手)

「やることがおおい…」

 

2学期に入って、

学校が始まって、

きっとやることが

増えたでしょう。

 

 

 

そんな2学期でも、

夏休みの勢いを落とさず、

トップスピードで走りきる

秘訣を暴露します。

 

 

この秘訣を

実行できるかどうかで、

あなたの2学期が

大きく変わります。

 

 

 

これからの受験生活。

 

 

 

特にセンター試験までで考えると、

残り約100日。

 

 

 

そのうち2学期は、

約2ヶ月=約60日。

 

 

 

 

そうなんです。

 

 

 

センター試験までの

大半である、約60%を

2学期が占めるのです。

 

 

 

 

そんな2学期を、

 

「あれもやって、これもやって、

ああ、それもやらなきゃ。

もう無理だ…」

といって、諦めるのか。

 

 

「今日はこれやって、

明日はこれやれば、

東大に合格できるな

と自信をつけて、

勉強に弾みをつけるのか。

 

 

 

あなたは、

どう使いますか?

 

 

 

 

 

東大に合格する上で大事なこと

〜その1〜

「先見の明」

 

 

東大を受けるあなたは、

早慶上理や、明青立法中などを

併願すると思います。

 

 

さて、

それら大学の

過去問を解きましたか?

 

 

 

「え、東大だけじゃないの?」

 

 

 

そうなんです。

東大だけではありません。

 

 

 

受験するかもしれない大学

全てです。

 

 

 

 

東大を目指す場合、

東大の過去問を解くだけで

だいぶ時間がかかります。

*()内は文系

 

 

英語120分

数学150分(100分)

国語100分(150分)

理科150分(社会が150分)

 

 

これだけで、

合計520分。

 

つまり、

大体9時間かかります。

 

 

 

復習で2倍時間がかかるとして、

1年分を復習までやりきるまでに

18時間かかるのです。

 

 

 

これだけで、土日の大半は

終わりますね。

 

 

 

これだけ忙しいからこそ、

どうしても私大は後回しにしがち。

 

 

 

 

すると、気づいたら1月。

 

 

 

 

そこから私大をやると、

もしかしたら間に合わない

かもしれません。

 

 

 

だからこそ、今。

 

受験するかもしれない

私大の過去問も含めて

1年分全て解きましょう。

 

 

 

 

そうすることで、

 

「あ、この大学は

直前にちょっとやればいいんだな」

 

とか、

 

「あ、この大学は難しい…

少し多めに時間を取って

対策しておこう」

 

とか。

 

 

 

全てが、明確になります。

 

 

 

これがわかれば、

もう大丈夫。

 

 

 

「もっとやること増えたらどうしよう」

という先の見えない不安もない。

 

「あれもやって、これもやって、

とりあえず片っ端からやるしか…」

という諦めの不安もありません。

 

 

 

東大と私大の対策を

どれくらいのペースで

やるか、

明確にしましょう!

 

 

 

”今”何をすべきか、

知るために。

 

さあ、まだ解いていない

大学の過去問を1年分

解きましょう。

 

 

 

 

ちょっと長くなったので、

 

東大に合格する上で大事なこと

〜その2〜

 

は近日公開します!

 

 

錦糸町校 山本豪

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